| 会社名 | アップリカ・チルドレンズプロダクツ株式会社 |
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| 創業年月日 | 1947年11月1日 |
| 本社所在地 | 〒542-0082 大阪市中央区島之内 1-13-13 |
| 代表取締役社長 | Thomas J. Brown (トーマス J. ブラウン) |
| 従業員数 | 230名 |
| 事業内容 | 育児用品・子ども乗物・玩具・金属雑貨の製造および販売。 福祉用品の製造 および販売。育児教育教材の製作販売。 |
- 1947
- 育児器具製品の開発および販売を目的に会社を設立。
- 1949
- 開発第1号としてベビーカーを発表。
- 1968
- ヨーロッパなどの各育児器具メーカーに先駆け、ファッション性の高い育児用品・子供乗物などの新製品を発表。当時、長い歴史と最大級の生産設備を誇るイタリア・ジョルダーニ社と、日本の育児用品業界において初めて海外企業との業務提携をおこなう。
- 1976
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- 3月医学と育児用品の関わりあいを解明するために、
「アップリカ育児研究会」を発足。 - 10月奈良工場を設立。後に、消費生活用製品安全法に基づく、財団法人製品安全協会にベビーカー、三輪車、歩行器部門などの登録工場として、
業界のモデル工場の指定を受ける。
- 3月医学と育児用品の関わりあいを解明するために、
- 1980
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- 3月当社開発による高級携帯用ベビーカーを、日本をはじめ、アメリカ、ヨーロッパなど全世界に向けて発表。さらに、海外関連会社の設立を開始。
- 5月超高齢化社会に向けて、お年寄りのよりよい老後生活を考える「アップリカヒューマンライフ研究会-お年寄り研究会」を発足。(後に、アップリカヒューマンウェル株式会社の母体となる。)
- 1983
- 当社製品に対して、「暮らしの手帳」をはじめとする消費者各位から高い評価を賜るとともに、国から2つの特別表彰を受ける。また、世界最高水準のベビーカー生産設備を誇る奈良工場を増築。
- 1984
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- 3月アメリカのジョイントベンチャー、有力販売店主の夫婦40組を招き、 工場見学、研修など多くのコミュニケーションをはかる。
- 5月世界的な赤ちゃん博士、アメリカのホワイト博士を迎え、
全国各地で愛の育児教室を開催。
- 1986
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- 9月中国政府の要請を受け、日本と中国の育児の接点をテーマとした討論会、日中育児交流に出席。
- 12月中国育児研究会視察団を招待。
- 1987
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- 1月日本工業規格(JIS)による「自動車用幼児拘束装置」の製造工場として認定される。
- 3月全国6大都市で、アップリカ育児研究会の最高顧問、内藤寿七郎先生の「母と子のふれあい教室」を開催。
- 8月中国育児研究会視察団を招待。中国・北京少年宮において、日中学術交流・育児展を開催し、中国全土から関係者約7,000名が参加。
- 1988
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- 1月アメリカ・ロサンゼルスに現地法人・アップリカ葛西U.S.Aを設立。アメリカ市場におけるニーズをリアルタイムに把握するとともに、セールス最前線拠点を確立する。
- 6月アメリカ・ヨーロッパ・オーストラリア需要に対応するために、
現地法人・台湾工場を設立。
- 1989
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- 1月北京にて、育児器具合弁会社設立の正式契約に調印。中国における本格的生産・販売活動を開始。
- 3月育児情報ネットワークの新拠点、本社ビル(アップリカマザーシップギャラリー)竣工。
- 4月内藤寿七郎先生著「育児の原理」出版記念会を日本小児科医会の後援により、東京・大阪・名古屋で開催。
- 1990
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- 5月全国の専門店・百貨店にて、内藤寿七郎先生の「心の育児」を伝える「心の育児教室」を順次開催。
- 1991
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- 5月介護・リハビリ機器の開発及び販売を目的に、
アップリカヒューマンウェル株式会社を設立。 - 12月厚生省・在宅介護機器開発研究委員会委員に任命される。
通産省医療福祉機器の研究開発及び普及に関する長期ビジョン策定のための調査委員会委員に任命される。
- 5月介護・リハビリ機器の開発及び販売を目的に、
- 1992
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- 3月在宅介護リハビリ機器開発に対する助成金の認可を受ける。
- 4月内藤寿七郎先生「1992年シュヴァイツアー人間愛賞」を受賞(ニューヨークにて)。
- 10月中国北京人民大会場にて、内藤先生著「育児の原理l中国語版出版記念式。
- 1993
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- 3月関西の優れた中堅企業を表彰する「パイオニア・オブ・ザ・イヤー賞」の受賞。
- 6月国連環境計画(UNEP)・世界青少年フォーラムより特別賞の受賞。
- 8月百貨店・有名専門店に「UNコーナー」展開を開始。
- 10月阿普麗佳香港有限公司を設立。
- 1994
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- 4月葛西社長「黄授褒章」を受賞。
「あたたかい心を育てる運動」を東京・名古屋・大阪及びニューヨーク国連本部において開催。 - 12月阿普麗佳(中山)有限公司を設立。
- 4月葛西社長「黄授褒章」を受賞。
- 1995
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- 3月尚和株式会社を設立。
- 6月社会福祉法人 松稲会を設立。
- 7月大阪市住吉区に特別養護老人ホーム「アップリケア」の建設着工。
- 9月阿普麗佳亞州有限公司を設立。
- 12月葛西社長アルベール シュバイツアー人間愛協会より「生命への畏敬賞」受賞。
- 1996
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- 5月Aprica KOREA Inc.を設立。
- 6月Aprica ITALIA S.R.Lを設立。
- 8月アップリカユーエヌ(株)設立。
- 10月ミラノ、モンテナポレオーネに出店。
- 1997
- 「あたたかい心を育てる運動」本部事務局を毎日新聞大阪本社に設置。
「内藤寿七郎国際育児賞」創設。
第1回特別賞を聖女マザー・テレサに授賞。
日本・中国育児研究会・第3回シンポジウム、北京で開催。
「中国内藤国際育児賞」創設。
1998年 新華社との「経済と社会発展」シンポジウム、北京で開催。
「あたたかい心を育てる運動」シンポジウム開催。
「内藤寿七郎国際育児賞」1998年度特別賞授賞式(ロサンゼルス)。
「中国内藤国際育児賞」1998年度授賞式(北京釣魚台国賓館)。
「内藤寿七郎国際育児賞」1998年度希望大賞授賞式(日本)。
- 1999
- 「内藤寿七郎国際育児賞」1999年度特別賞授賞式(ハワイ)。
ハワイ大学協賛の国際シンポジウム、ハワイ大学にて開催。
育児幸せ大学特別講座開講。
育児シンポジウム、上海にて開催。
「内藤寿七郎国際育児賞」1999年度希望大賞授賞式(日本)。
- 2000
- 「内藤寿七郎国際育児賞」2000年度特別賞、アメリカ希望大賞授賞式(ニューヨーク)。
ニューヨーク国連本部にて育児シンポジウム開催。
ニューヨーク国連本部にてハワイ大学と共同研究調印式実施。
「中国内藤国際育児賞」2000年度授賞式(北京釣魚台国賓館)。
「内藤寿七郎国際育児賞」2000年度希望大賞授賞式(日本)。
「21世紀子どもの幸せを守る日本大会」をロバート・F・ケネディ,Jr.氏を招いて開催(大阪、名古屋、東京、神戸)。
- 2001
- 「内藤寿七郎国際育児賞」2001年度特別賞授賞式(ウィーン)
ウィーン・シェ-ンブルン宮殿にて、育児シンポジウム開催。
ハワイ大学にて、ハワイ大学・アップリカ育児研究会
第1回夏期特別講座開講。
中国公安部との子どもに関する日中専門家会議、北京にて開催。
育児シンポジウム、上海にて開催。
「内藤寿七郎国際育児賞」2001年度希望大賞授賞式(日本)。
- 2002
- 「アップリカ乳児行動発達学研究所」開設。
「内藤寿七郎国際育児賞」2002年特別賞授賞式(テキサス州)。
「内藤寿七郎国際育児賞」2002年度希望大賞授賞式(日本)。
第3回「中国内藤国際育児賞」授賞式(北京人民大会賞)。
- 2003
- 「2003年赤ちゃんの脳と呼吸を守り、生涯の幸せを追求する幸せ運動」
アメリカ・中国・日本・3ヶ国国際会議開催(淡路島)
「内藤寿七郎国際育児賞」2003年特別賞授賞式(ジョージア州)。
「内藤寿七郎国際育児賞」2003年度希望大賞授賞式(大阪・東京)。
アメリカ小児科学会ニューオリンズ国際会議・シンポジューム開催
中国福利会国際和平婦幼保健院、育児プロジェクト定期開催
「早期育児発達ー脳科学」開催(北京)
- 2004
- 第2回アメリカ・中国・日本・3ヶ国国際学術会議2004開催(淡路島)
シルクロードランニングジャーニー第1ステージスタート
「国際育児幸せ財団日本本部」「世界の子どもの幸せを祈る会」開所式
第6回「日中育児シンポジューム」開催
「内藤寿七郎国際育児賞」2004年特別賞授賞式(ワシントンDC)。
「内藤寿七郎国際育児賞」2004年度希望大賞授賞式(大阪・東京)。























