ベッティーノ

製品情報

ゆったりシートで赤ちゃん快適、回転シートで乗せおろしスムーズなベッド型のチャイルドシート。上質感あふれる、ベッティーノのハイグレードモデル。

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テルスブラウン BR

¥59,800 (本体価格 ¥56,952)

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使用期間 体重2.5kg以上 18kg以下
サイズ ベッド時:W870×D685〜710×H870〜1010(mm)
起立時:W450×D685〜710×H1018〜1155(mm)
重さ 14.8kg
備考
  • EC基準(ECE-R44/04)適合
  • 3点式シートベルトのみ装着可能
  • 取付説明VTR付
品番
  • テルスブラウン BR : #93238(5)
取扱説明書

特徴

頭と首を安定させ、酸素飽和度の低下※を防ぐ姿勢に。 ※ 酸素飽和度とは、血中の酸素のしめる割合をあらわします。

平らなベッド

赤ちゃんをあお向けに寝かせてあげられるベッド機能。頭と首を安定させ、気道を圧迫せず、腹式呼吸を妨げないから安心。

脳・頸椎マモール サーモ

成長に合わせて頭や首への揺れや衝撃をやわらげます。側面に通気孔を設け、通気性がよく快適です。後頭部があたる部分に、振動を吸収するマシュマロGクッション搭載。

酸素飽和度の低下

酸素飽和度とは、血液中の酸素の濃さを表す数値。低下すると脳やからだの発達に影響を及ぼす場合があります。

ベッド型チャイルドシートの安全性

アップリカは新生児には平らなベッドにできる"ベッド型"をおすすめしています。

汗っかきな赤ちゃんの体温調節機能を補う

サーモメディカルシステム2ウェイ (ベンチレーション)

ボディの温度を上がりにくくするとともに、大人より体温が高い赤ちゃんの熱をにがし、快適な状態に保ちます。

通気性クッション/特許

赤ちゃんのからだが触れる部分に凹凸のウレタンを使用しているので、背中やお尻に熱がこもりにくく、快適な状態を保ちます。

赤ちゃんの体温調節

赤ちゃんは自律神経の動きが未発達なため、大人のように体温調節がまだうまくできません。寒い時や暑いときなど、季節や状況に応じて赤ちゃんの未熟な体温調節機能を補ってあげることが大切です。

快適な乗り心地で、足と股関節を守るシート

ダブル台形シート

上半身はW型、下半身はM型の自然なのびのびスタイルで、手足が自由に動かせるシート形状。

マシュマロシート/体重分散シート

平均して赤ちゃんの体重を受けとめ、からだに不必要な負担をかけにくいシート構造とマシュマロみたいにソフトな感触のクッションで座り心地バツグン。

赤ちゃんの腰・股関節

赤ちゃんは、特に生後半年まで、股関節の靭帯が弱いため、股関節脱臼が起こりやすくなっています。抱っこの時やおむつを替える時などは、股関節脱臼にも十分気をつけてあげてください。

成長に合わせて3ステップに変化

3ウェイポジショニング/特許

乳児用ベッド(体重2.5kg以上 9kg未満) > 乳児用後ろ向きシート(体重7kg以上 10kg未満) > 乳児用前向きシート(体重9kg以上 18kg以下)

ムービングシートだからいつも快適姿勢

背もたれを倒すと自動的に座席が前に移動するので、おなかを圧迫せず、ラクな姿勢を保ちます。

  • ※使用時は必ずレッグサポート、シートバックサポートをご使用ください。
  • ※幼児用シートは進行方向に対して横向きの状態では使用しないでください。取扱説明書をお読みの上、正しくお使いください。

ママにもうれしい便利な機能

ベッド型のメリット

  • ベッドだから、寝んねの姿勢のままでスムーズに乗せおろし。
  • ベッドだから、赤ちゃんの顔や様子が見えて安心。
  • ベッドだから、車内でのオムツ替えもラクラク!
  • 回転するシートだから、乗せおろしラクラク!
  • ※幼児用シートは進行方向に対して横向きでは使用しないでください。
  • ※取扱説明書をお読みの上、正しくお使いください。

洗えるシート / 立体メッシュシート

通気性がよく、洗えるシートだから、汚れてもお手入れカンタン!

  • ※手洗いのみ
  • ※背もたれと座面シートは、ベッティーノはセパレートタイプ、マシュマロシリーズは一体タイプです。(写真はベッティーノ)

取付確認車種について

チャイルドシートをお買い求めの前に取付確認車種をご確認ください

アップリカでは自動車販売店様の御協力により、チャイルドシートを実際に取付けての調査を行っています。チャイルドシートをお買い求めの前には、必ずお持ちのお車の対応状況をご確認くださいませ。

取付確認車種

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赤ちゃんの心の声を聞くことから始めました。

赤ちゃんの成長は、とても不思議で神秘的。アップリカは、そんな赤ちゃんの心とからだを「赤ちゃん医学」と「育児工学」を通して研究しています。

赤ちゃんのからだ

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