赤ちゃんの声を聞くために

赤ちゃん医学と育児工学

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赤ちゃんを
もっと深く知りたいから
赤ちゃんの心の声に、
耳を傾けました。

それがアップリカの
「赤ちゃん医学」と「育児工学」
です。

赤ちゃんは大人の縮小版ではなく、大人とは全く違うからだの特性をもっています。

特に0歳から3歳は、赤ちゃんのからだと心が大きく変化して成長する、最も大切な時期です。まだ、話すことができない赤ちゃんをもっと深く知るためにアップリカが出した答え。それは「赤ちゃん医学」を学び、「育児工学」によって、理想的な環境や育児器具のかたちを追求することでした。

赤ちゃん医学

Pediatrics

「赤ちゃん医学」って
なんだろう?

「赤ちゃん医学」とは小児医学、心理学、育児学などを通して、赤ちゃんのからだと心を研究する学問です。赤ちゃんの未熟なからだの生理学的特性や脳科学を取り入れた最新の研究成果を、赤ちゃんにとって理想的な環境、育児器具の開発に生かしています。

育児工学

Childcare
Engineering

「育児工学」ってなんだろう?

「育児工学」とは、育児の知識と最新の工学技術を融合させ、理想の育児環境づくりに生かす学問です。独自に開発したセンサー付新生児ダミーを使い実施してきた衝撃実験をはじめ、お母さんの抱っこを科学的に分析するなど、理想の育児環境を実現する育児器具と安全性を追求し続けています。

赤ちゃんの声に
耳をかたむけます。

赤ちゃんは、とても正直。
赤ちゃんの心とからだを正しく知らなければ、

その笑顔は生み出せないからです。

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