アップリカのチャイルドシートを購入予定・お持ちの方へ
ご所有のマイカー情報をご入力いただくことで、ご検討中・お持ちのチャイルドシートが取付け可能かをお調べいただけます。以下のご確認の流れをお読みの上、ご確認くださいませ。
- アップリカでは自動車販売店様の御協力により、チャイルドシートを実際に取付けての調査を行っています。
- 取り付けに関するお問い合わせは、アップリカへ直接お問い合わせください。
- 一覧表は実際に車に取り付けて確認しておりますが、年式の古いお車や中古で購入されたお車などでは想定以外のケースも考えられます。販売店にご相談のうえ、取扱説明書に従い実際にお車に取付けてご確認ください。
年式および形式を車検証の「初年度登録年月」
(軽自動車の場合は「初年度検査年月」)
「形式(ハイフン以降の英数字※1)」
にて確認する。(右記車検証参照)
- 注)同じ年式・形式でもグレードや装備オプション等により適合可否が異なる場合があります。
- 注)車検証の型式欄Bに「不明」と記載されている場合(並行輸入品等)は仕様の特定ができないため、取付けの保証ができません。
※1 ハイフン以降の数字を「#」に置き換え、また英数字を省略し、複数の形式を統合して記載している車種があります。
(下記例参照)
![例) TA-MNH10W DBA-A NH15W ] 「NH1#W系」と記載](/assets/products/attach/img_02.png)


ユーロハーネスの「ユニバーサル仕様」とはなんですか?
ユニバーサル仕様のチャイルドシートは、自動車基準認証44 改定04 において、ほとんどの車の座席に適合すると認証されている製品のことです。ユーロハーネスをお買い求めの前には、以下内容をご確認ください。
ユーロハーネスをご購入の前に
ベッドタイプのチャイルドシート使用時に、ドアと干渉してしまうのですが
お取付けの車種によってはベッド時にチャイルドシート本体が車輌側ドアやタイヤハウスなどに干渉する事がございますが、取付けていただいた状態で、ドアがロックすることができる車には、ご使用頂いても問題ありません。念のため、ドアの開閉時には、毎回ドアが確実にロックされた事をご確認ください。

ドア干渉が見られるが取付け可

取付けができない例
また、ご使用前には、チャイルドシートの取り付けにゆるみがないか必ずご確認ください。
ユーロハーネスでハーネスストラップ使用時の隙間が気になります

取扱い説明書をもう一度ご覧になり、チャイルドシートが正しく取付けられているかをご確認の上、以下の手順でご調整ください。
| 1. | お車のリクライニングが可動する場合は、なるべくユーロハーネスの背もたれ角度に合わせます。リクライニングが可動しない場合はそのまま取付けをすすめます。 |
|---|---|
| 2. | お車のヘッドレストを外せる場合は外します。 |
| 3. | ユーロハーネスの背もたれは車の背もたれの上の方から接するようにします。座部は車の座面の前部から接するようにします。 |
お車の座席の形状などによって、ユーロハーネスの背もたれの下の方と座席の間に空間が目立つ場合がありますが、問題なくご使用いただけます。


































