プレママライフを一緒に楽しもう!プレママスクエア

最新チャイルドシート ラインナップ - 車の中でも赤ちゃんは、眠って育っています。

一日のほとんどを眠ってすごす、生まれたばかりの赤ちゃん。
眠っている間に成長ホルモンが分泌され、心もからだも成長していきます。
車の中でもおうちと同じように、未熟なからだを守ってあげたい。
もしもの事故の時の安全確保はもちろん、毎日のドライブも快適にしてあげたい。
そんなママとパパの想いに応えて、アップリカは安全性と快適性を兼ね備えた
チャイルドシートとジュニアシートをつくり続けています。

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より高い安全性を目指して アップリカでは万一の事故だけでなく毎日のストレスから守ることも追求します。 無理な姿勢 急ブレーキによる負荷

※1 気道を圧迫し、腹式呼吸を妨げる姿勢

赤ちゃんのイメージ

  • 万が一の事故のとき、どこまで高い安全性を確保できるか。それはチャイルドシートとして最も重要な使命です。さらに、赤ちゃんのからだの特性を考えたら、呼吸のしやすさや姿勢など「毎日のストレスから守る」ことも重要です。

「毎日のストレス」から守る×「万一の事故」から守る

新生児から使えるチャイルドシート

赤ちゃんを一番に考えて、たどりついた2つのカタチ

Fladea Raxuto フラディアラクート

生まれたばかりのからだに理想的な心地よさ。からだをまっすぐ支える唯一の「平らなベッド型」※

※ 日本国内で販売している回転式チャイルドシートにおいて
2015年1月現在 アップリカ調べ

フラディアはこんな人にオススメ

  • 赤ちゃんのからだに一番負担の少ないチャイルドシートを選びたい
  • 帰省など、長時間運転が増えそう
  • おうちの中と同じように寝かせてあげたい
  • 成長や状況に合わせて長く使いたい

Cururila クルリラ

いつでもゆったりゴキゲンでいられる心地よさ。自然な姿勢を細かく選べる新しい「イス型*」

* インジケータ付で前向き・後ろ向き共に7段階リクライニングできる回転式ISOFIXチャイルドシート

クルリラはこんな人にオススメ

  • 車種や人数の関係で、よりコンパクトなものを選びたい
  • できれば、赤ちゃんに負担が少ないものを選びたい
  • 自家用車だけでなく、実家の車にも取り付けたい
  • 車でのおでかけは、近場が多い

赤ちゃんを一番に考えたチャイルドシート選び3つのポイント

安全性 万一の事故だけでなく毎日のストレスから守る
快適性 使いやすさ

安全性 万一の事故だけでなく毎日のストレスから守る

「毎日のストレス」から守る×「万一の事故」から守る

無理な姿勢 車の中でも自然な姿勢に保つ

首がすわる前に首やお腹が曲がった姿勢にすると、呼吸に影響を及ぼす場合があります。また、自分でからだを支えられず姿勢が崩れやすくなります。アップリカは、からだをまっすぐに支え、呼吸がしやすい姿勢に保つ「平らなベッド型」をはじめ、自然な姿勢を保つ機能や工夫で赤ちゃんを守ります。

※1 気道を圧迫し、腹式呼吸を妨げる姿勢。

自然な姿勢を保つ

アップリカだけ※2

からだをまっすぐに支える
「平らなベッド型」

(フラディア)

※2 日本国内で販売している回転式チャイルドシートにおいて2015年1月現在 アップリカ調べ

足があがりすぎない※3
「イス型」

(クルリラ)

※3 設置する車のシートの形状や赤ちゃんの着座状態で異なる場合があります。

姿勢を安定させる

頭や腰を支えて姿勢を安定させる
「マモールメディカルシート」

(フラディア)

頭を安定させ、自然な姿勢をサポート
「マモールクッション」

(クルリラ)

急ブレーキによる負荷 衝撃を吸収し、頭を守る

赤ちゃんは、頭が重く、それを支える首の筋力や脳の血管などが未発達。急ブレーキなどによる強い揺さぶりは、まだ頭蓋骨が柔らかい頭部には特に大きな負担となります。
アップリカは、頭部に衝撃吸収材を搭載。衝撃をしっかりと吸収し、負担を軽減します。

頭部への衝撃を吸収 プロテクトゲル (フラディアラクート<プレミアム>)

「プロテクトゲル」
(フラディアラクート〈プレミアム〉)

衝撃力50%カット ※4

マシュマロGキャッチ
(クルリラ)

衝撃力70%カット ※4

※4 2.75kgの重りを高さ50mmから落下させた際の測定値(当社調べ)

「毎日のストレス」から守る×「万一の事故」から守る

理想的な姿勢を追求しながら、厳しい安全基準もクリア。

アップリカのチャイルドシートには「ベッド型」と「イス型」の2つのタイプがあります。独自の新生児ダミーを使用した自社試験場での衝撃実験と解析を繰り返し、赤ちゃんに理想的な姿勢を追求しながら、どちらのタイプも厳しい安全基準をクリアしています。

首すわり頃までの使用例

側面全体とプロテクターで
衝撃を受け止める

(フラディア)

進行方向

前面衝突

背中全体の広い面積で
衝撃を分散、吸収

(クルリラ)

進行方向

前面衝突

アップリカなら

国の基準で想定されたダミーだけではなく、より新生児に近い独自のダミーを開発。
赤ちゃんにかかる負担を正確に計測し、製品開発にいかしています。

  • 2.5kg 新生児ダミー
  • 体重2.5kg 身長46cm
    手首や首関節が動き、5カ所にセンサー内臓

側面衝突※5にも対応した最新の安全基準※6もクリア

クルリラは、安全性の向上を目指し、側面衝突にも対応した最新安全規則、UN-R129/00にもいち早く合格※7。フラディアシリーズは、チャイルドシートアセスメントで最高評価を獲得しています。

命を守る安全性チャイルドシートアセスメントで好評化を獲得。

※5 クルリラはUN-R129/00のサイドインパクト試験に合格しています

※6 2015年3月現在。アップリカ調べ

※7 クルリラと同じ仕様でUN-R129/00に合格した実績を有しますが、本製品をUN-R129/00に適合した製品としてお使いいただくことはできません。

※8 2015年3月現在。日本国内販売製品において アップリカ調べ

※9 2011年チャイルドシートアセスメント前面衝突試験の乳児用(後ろ向き型)において

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快適性

コロコロ変わる赤ちゃんのゴキゲンにあわせて、アップリカならカンタンにシートの形状を変えることができます

1歳頃までは、眠ったら「平らなベッド」に(フラディア)

唯一、首すわり後から1歳頃までは、赤ちゃんが眠ったら「平らなベッド」に切り替えることができます。より赤ちゃんに負担のかからない最適な形で守ります。

※ フラディアシリーズのみ。2015年3月現在 アップリカ調べ

平らなベッド 選べるシート 後ろ向きイス型

ゴキゲンな姿勢が選べる「7段階リクライニング」(クルリラ)

「おやすみモード」や「くつろぎモード」など、わかりやすいモード付レバーだから、サッとゴキゲンな姿勢をカンタンに調節できます。

快適7リクライニング

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使いやすさ

赤ちゃんと「安心」、「快適」なお出かけのためにパパやママの使いやすさも外せないポイントです。

乗せ降ろしラクラク、片手ワンタッチ回転シート

駐車場などの狭い場所でも、赤ちゃんを抱っこしたまま片手でクルッと回転できるので、乗せ降ろしがより安心、カンタンにできます。

クルッと回転

取り付けミスを防ぐISOFIXでしっかり取り付け

より安心、確実な取付方法「ISOFIX(アイソフィックス)」と従来のシートベルトの取付方法の2通りが車に合わせて選べます。

2通りはクルリラだけ 取付ミスを防ぐ最新固定方法

※ 回転式チャイルドシートにおいて。2015年3月現在 アップリカ調べ

チャイルドシートは、すべての車両に取り付けられるものではありません。ご購入の際は、必ず取付車種確認リストで適合有無をご確認ください。

ISOFIXってなに?

ISOFIX とは、シートベルトを使わない、車に装備されているISOFIXバーに、チャイルドシートコネクターの一部を差し込むだけの新しい取付方法。取り付けミスをなくすために、2012年7月以降に販売されるすべての新車には ISOFIXバー設置が義務づけられています。

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成長に合わせて種類を選ぶ

  • 新生児から、4歳ごろまで長く使える ベッド型(3ステップ)チャイルドベッド一覧を見る
  • 新生児から、4歳ごろまで長く使える イス型(2ステップ)チャイルドシート一覧を見る
  • 1歳ごろから11歳ごろまで長く使える チャイルド&ジュニアシート チャイルド&ジュニアシート一覧を見る
  • 3歳ごろから11歳ごろまで長く使える ジュニアシート ジュニアシート一覧を見る

チャイルドシート選びに困ったら?

赤ちゃんの月齢や、ママの要望に合わせたぴったりのチャイルドシートをご提案いたします。

チャイルドシートの選び方

赤ちゃんの8つの「守ってあげたいからだの未熟性」と3つの「育んであげたい心の発達」から8つの「からだと心を守り育む医学構造」を導きだしました。

アップリカは、赤ちゃんの心とからだ(身体)を「赤ちゃん医学」と「育児工学」を通して研究しています。

私たちは、未熟な赤ちゃんを守る製品の安全性・品質向上のために、赤ちゃんの理想的な環境の追従を続けています。