取り付け車種の確認

TOPページ > アップリカのベビー用品 > チャイルドシート > 取付可能車種確認

アップリカのチャイルドシートを購入予定・お持ちの方へ

自動車の情報をご入力いただくことで、

検討中・お持ちのチャイルドシートが取付け可能かをお調べいただけます。
以下のご確認の流れをお読みの上、
ご確認くださいませ。

アップリカでは自動車販売店様の御協力により、チャイルドシートを実際に取付けての調査を行っています。

取り付けに関するお問い合わせは、アップリカへ直接お問い合わせください。

  • 車の形式、年式、定員等を事前にご確認ください。
    確認方法についてはこちら
  • ISOFIX取付タイプは必ず、「ISOFIX固定金具」が車両に装備されていることをご確認ください。
    ISOFIX固定金具についてはこちらをご覧ください。

取付車種のご確認

車種を選択します

お持ちの車のメーカー・車種・年式等を以下よりお選びください。

メーカー

車種名

タイプ

年式・型式

チャイルドシートが使用可能かどうか確認します

確認ボタンより、各ページの一覧表で使用可/不可の内容をご確認ください。
また、取り付け条件については、各ページの脚注をご参照ください。

以上の条件で確認

車種適合の確認方法

タイプ・年式・型式は自動車検査証でご確認ください。

自動車検証

年式および型式を車検証の「初年度登録年月」A(軽自動車の場合は「初年度検査年月」)
「型式(ハイフン以降の英数字※1)」Bにて確認する。(右記車検証参照)

  • 注)同じ年式・型式でもグレードや装備オプション等により適合可否が異なる場合があります。
  • 注)車検証の型式欄Bに「不明」と記載されている場合(並行輸入品等)は仕様の特定ができないため、取付けの保証ができません。

※1 ハイフン以降の数字を「#」に置き換え、また英数字を省略し、複数の形式を統合して記載している車種があります。
(下記例参照)

例) TA-MNH10W DBA-A NH15W ] 「NH1#W系」と記載

型式の表示について
L9##S系
##の部分は、0~9まで、いずれの数字もあてはまります

車の形状

シートベルトの種類
  • シートベルトの種類
  • シートベルトの種類
  • シートベルトの種類
  • シートベルトの種類
  • シートベルトの種類
  • シートベルトの種類
  • シートベルトの種類
  • シートベルトの種類

ISOFIX固定金具について

ISOFIXバー/トップテザーアンカーについて

  • ISOFIXバーとは、ISOFIXチャイルドシートを取り付けるために、座席に装備された金具(バー)です。
  • トップテザーアンカーとは、テザーベルトフックを固定するために、車両に装備された金具(バー)です。
  • 車によりISOFIXバーの有無、名称、位置が異なる場合がありますので、必ず車の取扱説明書及び実車で確認してください。
(図1)ISOFIXバー

ISOFIXバーの位置(例)

例1 ISOFIXバーにカバーが付いている場合(マークあり)
例2 ISOFIXバーがスリットの中にある場合(マークあり)
例3 ISOFIXバーが背もたれと座面の間にある場合
(ISOFIXタグあり)
例4 ISOFIXバーが背もたれと座面の間にある場合
(ISOFIXタグ等無し)

トップテザーアンカーの位置(例)

シートベルトの条件

UN ECE-R16または他の同等の基準に基づいて許可された自動車3点式/リトラクター付きシートベルトを装着した車に限り使用できます。

取り付けできない座席

シートベルトの取り付け幅が極端に小さくベースでバックルを踏みつける座席。

バックル側のベルトが硬い樹脂製などでかつ極端にバックルが長い座席。
(一部のRV車)

バックル及び腰シートベルトが極端に高い位置から出て、しっかり取り付けできない座席

以下のシートベルトでは使用しないでください

2点式シートベルトの座席。

シートベルトの取り付け部が上下共巻き取り式の座席。

パッシブシートベルトの座席。(座席に座ってドアを閉めると自動的にシートベルトが装着される座席)

市販のスポーツタイプのシートベルトが装着されている座席。

以下の3点式シートベルトでは使用しないでください

バックル及び腰シートベルトが極端に前方から出てリクライニング機構もなく、しっかり取り付けられない座席。

シートベルトの長さが極端に短く、本体が固定できない座席。

取付に関するQ&A

ベッドタイプのチャイルドシート使用時に、ドアと干渉してしまうのですが

お取付けの車種によってはベッド時にチャイルドシート本体が車輌側ドアやタイヤハウスなどに干渉する事がございますが、取付けていただいた状態で、ドアがロックすることができる車には、ご使用頂いても問題ありません。念のため、ドアの開閉時には、毎回ドアが確実にロックされた事をご確認ください。
また、ご使用前には、チャイルドシートの取り付けにゆるみがないか必ずご確認ください。

ドア干渉が見られるが取付け可

取付けができない例