アップリカの
チャイルドシート

フラディア グロウ
回転式「イス型」チャイルドシート クルリラ
赤ちゃんの笑顔のためのものづくり基準
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守りたいのは、「万一の安全」と「健やかな発育」です。

6歳未満の乳幼児に着用が義務付けられているチャイルドシート。
もしものときには、赤ちゃんをしっかりと守ります。
でも、大切なのは、万一のときの安全性だけでなく、
健やかな発育も守ってあげること。

アップリカのチャイルドシートは、唯一、首がすわるまでは
からだをまっすぐに支える「平らなベッド型」を採用。
車のなかでも呼吸がしやすい姿勢を保ちます。
そして首がすわったら、手足の動きを妨げず、安定した姿勢に。
発達段階に合わせた、ストレスの少ない理想的な姿勢で健やかな発育をサポートします。
※ 日本国内で販売している回転型チャイルドシートにおいて。2016年1月アップリカ調べ。

新生児
4歳頃

回転式「ベッド型」(3ステップ)
チャイルドシート

発育段階に合わせて理想的な姿勢を保ち、健やかな発育を守りたい

新生児
4歳頃

回転式「イス型」(2ステップ)
チャイルドシート

限られた車内スペースでも、できるだけ自然な姿勢でいてほしい

1歳頃
11歳頃

チャイルド & ジュニアシート

頭・肩・腰を守り、1歳頃から成長に合わせて変化し長く使える

3歳頃
11歳頃

ジュニアシート

軽量・コンパクトで3歳頃から成長に合わせて長く使える

より快適に
お使いいただくために

チャイルドシート
オプション

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赤ちゃんの声に
耳をかたむけます。

赤ちゃんは、とても正直。
赤ちゃんの心とからだを正しく知らなければ、

その笑顔は生み出せないからです。

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